
20代で在宅に来て、よかったと思っています
高橋 駿(2025年入社)
大学病院の循環器病棟で4年
若いうちに在宅を選んだのはなぜ
「訪問看護はベテランが行くところ」と言われました。でも、病棟で心不全の患者さんが入退院をくり返すのを見て、家での暮らしを支える側に行きたいと思いました。
入ってみてどうでしたか
所長に「若いからこそ、ここで覚えたことが長く使える」と言われました。同行訪問のあとに毎回車で振り返る時間があって、そこで一番学んでいます。

雪の運転は
最初の冬は怖かったです。講習で、ブレーキの踏み方から教わりました。今は慣れました。
今の目標は
心不全の在宅での管理について、事業所の勉強会で発表することです。
これから来る人へ
経験年数で迷っているなら、一度見学に来てください。